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署名人数 倉敷市内:37,722 岡山県内:29,033 県外:20,172
合計:86,927人
陳情に行って参りました!
6月27日やっと皆様からお寄せ頂いた署名を伊東市長に
提出することができました。
皆様の熱い思いを力に変えて今後も頑張って参ります。
ほんとうにありがとうございました。
6/27 TVニュース
リンクの存続を願う人達が今日、市長に署名を提出し、早期再開を訴えました。
署名を提出したのは、「倉敷のスケートリンクの存続を願う会」のメンバーなど20人です。今日、伊東市長におよそ8万7千人の署名を提出し、スケートリンクの早期再開の要請を行いました。スケートリンクのある「ウェルサンピア倉敷」は年金の財源確保のため売却が決まりましたが、購入者が現れず4月いっぱいで閉鎖され、現在再開のめどは全くたっていません。存続を願う会などでは今後も活動を続け、1日も早いリンクの再開を実現させたいとしています。
RNCニュース
出席者
倉敷のスケートリンクの存続を願う会 代表 前田晶代
岡山県スケート連盟 副会長 大西洋
岡山県アイスホッケー連盟 副理事長 佐野治雄
高橋大輔の母親 高橋清登
倉敷FSC 監督 佐々木美行
倉敷翠松高等学校 教頭 尾川正男
倉敷市体育協会 会長 柴田高志
倉敷市体育協会 副会長 永山克敏
その他関係者・選手
倉敷市関係者
倉敷市長 伊東香織
文化・スポーツ部 部長 野口修身
文化・スポーツ部 次長 中川洋治
その他スポーツ振興課 職員
岡山県スケート連盟、アイスホッケー連盟、倉敷市体育協会関係者、更にサンピアアイスアリーナでスケートをしている各競技団体、スケート教室などの一般市民の利用者の皆様、そして何より私達の力の源である存続の会に賛同して下さった86927名の皆様と共にスケートリンクの存続を強く要望して参りました。
同時に、支援いただいている日本スケート連盟、日本アイスホッケー連盟、高橋大輔選手の母校である倉敷翠松高校、倉敷市体育協会の
要望書
も提出させて頂きました。
伊東市長は私達の思いを聞いて下さり、その後、現在の練習状況や各競技における今までのスケートリンクの活用状況等の質問がありました、
最終的に市長より「何らかの形で存続させたいと言う思いは共通で持っています」「上京の折には是非日本スケート連盟会長の橋本聖子さんにお会いして詳しい話をお聞きしたい。」と言って頂きました。
僅かではありますが希望の光が見えてきたようです。
まだまだ具体的には何も決まってはおりませんがこの一歩を大切に必ず次に繋げて行きたい!と会員一同奮起しております!
どうぞ皆様、ますますの応援よろしくお願い致します!!
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